JPJ-Wood Oyは、ピルカンマ−地方のジュパジョキ市にある民間の家族経営の製材所です。
当社は主に輸出用の挽材とカンナ仕上げ材の製造では25年の経験を有しています。

JPJ-Woodは、製材という伝統的分野においてダイナミックで信頼できる経営を行うことを目標としています。当社の理念は、お客様のニーズに応じて効率良く木材加工における役割を完璧に果たすことです。当社の原料は100%フィンランド産で再生可能です。原料を慎重に利用することには特別な注意を払っております。環境要求事項と持続可能な発展という方針に責任を持って従い、木材の収穫と加工を行っております。

木材の取得
35  m3

トウヒ/松
65 % / 35 %

生産能力
18 万 m3

輸出
90 %

総売上高
4500万€